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11,000
2025
4/2
START!!
円(税込)

※初診・継続・再診すべての方
最大50本までの処方となります


サクセンダ 1本
プラオベス 1本
【重要なお知らせ】サクセンダの在庫終了につきまして
当院でこれまで使用しておりましたGLP-1受容体作動薬「サクセンダ」につきましては、今後の取り扱いを終了とさせていただきます。
今後は、後発品である「プラオベス」を用いて、同様のGLP-1治療
をご提供いたします。
以下の条件をクリアしている方、限定のサービスです。


継続・再診の方はもちろん、初診の方も対象になります
今回の購入が、1回の診察で
プラオベス5本以上50本までの処方を希望される方

針代:1箱2000円(70本入)、
郵送代:2000円 は別途購入である事を了解される方
プラオベスはご本人の治療を目的として処方される医薬品です。
他の方への譲渡・転売はおやめください。

プラオベスを製造するCipla社について – 世界が認める製薬企業
プラオベスの輸入先は、インドの、シプラ社になります。
以下、その説明です。 Cipla(シプラ)はインドの大手製薬会社で、1935年に設立されました。以下がCiplaの主な特徴です
医薬品メーカーとして、ジェネリック医薬品を中心に幅広い製品を提供しています。呼吸器系疾患、HIV/AIDS、がん治療などの分野で特に強みを持っています。グローバルに事業を展開しており、多くの国々で製品を販売しています 「手頃な価格の医薬品をより多くの人々に」という企業理念を掲げています。
発展途上国において、特にHIV治療薬などの重要な医薬品を低価格で提供することで知られています。
Ciplaは特に2001年、HIV/AIDS治療薬を当時の市場価格の約3%という破格の価格で提供し始めたことで国際的な注目を集めました。この行動は、医薬品のアクセス問題に関する国際的な議論を巻き起こし、多くの発展途上国でHIV治療へのアクセスを改善することに貢献しました。現在も継続的に研究開発を行い、新薬の開発だけでなく、既存薬の改良やジェネリック医薬品の拡充にも力を入れている企業です。
Cipla(シプラ)はインドの製薬業界の中でもトップクラスの企業の一つです。以下の点から、インド国内でも高いレベルの製薬企業だと評価されています。
研究開発能力
継続的な研究開発投資により、革新的な製品の開発や既存薬の改良を行っています
製造基準
国際的な品質基準(GMP:Good Manufacturing Practice)に準拠した生産施設を持ち、高品質な医薬品を製造しています。
国際的な認知度
インド国内だけでなく、世界80カ国以上で事業を展開し、アメリカFDAやヨーロッパEMAなどの厳格な規制当局からも多くの製品が承認されています。
市場価値
インドの製薬企業の中でも時価総額の大きい企業の一つです。
技術革新
特に吸入器技術などの分野で技術的な専門知識を持っています。インドの製薬業界では、Sun Pharma(サン・ファーマ)、Dr. Reddy's Laboratories(ドクター・レディーズ)などと並んで、Ciplaは「インドの製薬ビッグリーグ」と呼ばれる主要企業の一つとして位置づけられています。
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